09年夏、突如として姿を現した東京発男性3人組ダンス・ミュージック・プロジェクト。
初音源T-REXの“20th Century Boy”のカバー曲が映画「20世紀少年」のオフィシャル扱いとなり各方面で注目を浴びる。
オーストラリアの大物シンガーIsrael、デビューアルバム10万枚で湧かせた“J・ポップのニュー・スタンダード”JAY'EDを起用しリリースされた計4枚のシングルが話題沸騰。総ダウンロード数が3万を超え、全国のRADIOでヘビープレイされた、そしてUSEN洋楽総合チャートでは2曲が3位と5位の快挙を達成。
2010.8.4 にROCK CHILD feat. ISRAEL (DISCOTHEQUE in Playground Mix)ヴァージョンをリリース、JAZZTRONIKによるスペシャルなリミックスと、JAWZ監修のROCK CHILDのミュージックビデオがインクルーズされた。
更に、2010 ミス・ユニバース・ジャパンの大会用にオリジナル音源の提供や総合音楽をDISCOTHEQUEがプロデュース、そして2010.8.11にミス ユニバース ジャパンとのコラボレーションのオフィシャルアルバム"D.I.S.C.O".がリリースされる。
ディスコティークのオリジナル音源からのダンスフロアー直結のセルフリミックスは、フェデルグランやレイドバックルークを彷彿させ、スペインはイビザのパシャ、ロンドンはファブリックでもヨーロッパの著名DJによりプレイされる。
DJとしても☆TAKU TAKAHASHI、KEN ISHII、大沢伸一、上村真俊やメイナードプラント(monkey majik / blanc.),マドモアゼルユリア、i-dep等と競演する。
そして、多くの先鋭アーティストと共鳴したファースト・アルバム、12月22日発売、☆Taku Takahashiも絶賛!最高傑作“Goodbye”を先行リリース保守的な国内ハウス・クリエイターとは一線を画し、ヨーロッパの最新ダンス・ミュージック・モードに接近。同時に、ポップ複合型のエレクトロ・サウンドやロックのヴァイブスを果敢に注入してきたDISCOTHEQUEが、12月22日にファースト・アルバムを発表する。本作には、彼らのデビュー曲“20thCentury Boy”や第二弾シングル“ROCK'NROLL STAR”はもちろんのことJAY'ED を招いた“LOVELESS”やイスラエルと組んだ“ROCK CHILD(DISCOTHEQUE Playground mix)”を収録。
さらに、世界的評価を得るフランス人シンガー:ジェイ・セバーグ(マーティン・ソルベグのヒット曲のほとんどに参加。日本人アーティストとは今回が初子ラボとなる)やオード(フランス版『アメリカン・アイドル』でグランプリを獲得した女性シンガー)、AMWEや宮本一粋(二千花なるユニットのボーカルも務めたシンガー)も参加を表明している。また、楽曲1 曲を共同制作で上村真俊(OFF THE ROCKER として大沢伸一と活躍中)、リミックスで☆ TakuTakahashi と野崎良太(Jazztronik) の名が並び、強力な布陣がDISCOTHEQUEを包囲。
他に、新進ロック・バンドのボーカリストとのコラボレーションも予定され、DISCOTHEQUE は、第一期の集大成を盛大に迎えつつある。
https://www.myspace.com/discothequetokyo
http://www.toysfactory.co.jp/discotheque